宮部涼花 翔田千里 四十路を過ぎて更に増す性欲がハンパない美熟女同士の特濃仲良しレズセクロス


千里が編集長を勤める雑誌で、小説家として活躍している涼花。二人の出会いは数十年前…まだ駆け出しの編集者だった千里が、新人・涼花の担当をしたところまでさかのぼる。そこから数十年、千里は編集長に、そして涼花は看板作家になるまで出世したのだった。そんなある日、次回の小説のテーマを「仲良しレズビアン」にする事を決めた涼花。早速、千里に連絡をとり「仲良しレズビアン」の本髄を聞きだそうとするのだが…。
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